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Archive for 2004/10/20

秘密の工具

2004/10/20

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   ウインドシールドL字カッター ウインドシールドL字カッター替刃 モールリムーバー
   ウインドシールドL字カッター

フロントガラス、リアーガラスの接着面を切断します。

ウインドシールドL字カッター
替刃

15mm,20mm,30mmをご用意。 接着剤の厚みに応じて使い分けて下さい。

モールリムーバー

金属製モール、カウルなどを外す際に使用します。

   内張りクリップ外し スクレーパー ワイヤーグリップ
   内張りクリップ外し

ドアの内張りなどを外す際に使用します。
長いので手が容易に入らないところも届きます。

スクレーパー

ボディー面の接着剤をはがす際に使用します。替刃式になっています。

ワイヤーグリップ

ピアノ線を固定します。

   吸盤 ピアノ線 ダッシュボードカバー
   吸盤

ガラスに着けて持ち上げます。

ピアノ線

ウインドシールドL字カッターの届かないところの接着剤を切断するのに使用します。

ダッシュボードカバー

ピアノ線を引く際、ダッシュボードに付く傷を防ぎます。

   ウェザーストリップ式接着剤      
   ウェザーストリップ式接着剤

ウェザーストリップ式のガラスに使用する接着剤。

     

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秘密の工具は、他にも色々あります。是非お問い合わせください!

midashi_himitsu_toiawase.jpg

  

下記お問い合わせフォームより、必要事項、商品名・数量を記入して送信して下さい。
折り返し、お見積りのご連絡を差し上げます。

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ガラスリペア

2004/10/20

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弊社の仕事で、ガラス交換に次ぐメニューのフロントガラスリペア(補修)。
傷・ヒビの大きさが2cm程度までなら、このリペアでも補修可能です。
弊社では毎日、5~10件程度このフロントガラスリペア作業を行っております。

ただ、補修痕が必ず残ることと、補修してもその後またそこからヒビが延びてしまうことも稀にあるため、完全ではありません。
ヒビの大きさが2~3cmを超えそうな大きいもの、補修痕が気になる、運転中にバッチリ視界に入る場所に補修対象のヒビがある場合は、あまりオススメできません。ガラス交換の方が後々のことを考えると得策だと思います。

施工品質

2004/10/20

施工品質
仮画像
自動車ガラス施工技術認定者在籍店

  

弊社は「日本自動車ガラス販売施工事業協同組合(JAGU)」の技術検定試験1級・2級技術者、フロントマスター認定者が在籍する、信頼と実績のある自動車ガラス専門店です。
専門店ならではの確かな商品知識とサービスでお客様の安全を確実にバックアップします。

ワレやすいガラスだから取り扱いも慎重に

  

厳選したガラスを弊社では、基本的にフロントガラスは『2人作業』 で慎重に施工致します。
水漏れやガラスのズレなどの施工ミスを極力防ぐためです。より新車に近い状態でお客様にお返しすることを目指して、丁寧に施工することを心掛けています。

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施工品質接着剤について

  

現在の自動車ガラス交換の技術は施工技術はもちろんですが、接着剤の選択と使用方法が重要な鍵となります。
 
弊社では、弊社の技術と施工方法に一番適した接着剤を厳しく選定し、かつ、定期的に接着剤メーカーをまねいて講習会を開き、安全で確実な施工方法を選択しています。

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ラリー車
過酷な条件下で施工の安全性と確実性を実証

  

弊社はオフィシャルパートナーとして、スバル・ラリーチーム・アライの車両のガラス交換とフィルム施工を長く担当しております。
ラリー競技というモータースポーツの中でも過酷な条件下で、弊社の施工技術の安全性と確実性は実証されています。

フィルム施工

2004/10/20

フィルム施工
カーフィルムで後部座席のお子様を守りませんか?
フィルム施工写真
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紫外線はUVとも言われ、ご存じの方も多いですね。実は、紫外線はA波・B波・C波と3つの波長から成り立っています。C波は地球上に届くことはないので、心配ないのですが、A波とB波は日常浴びている紫外線ということになります。
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肌の奥深く、真皮まで達して肌にダメージを与えます。シミの原因を作り、肌のハリを支えているコラーゲン等の働きを破壊してシワの原因になります。
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B波を浴びると肌がほてったり、赤くなったりします。赤みが消えた後に色素沈着を起こして褐色のシミになることもあります。これを繰り返すと将来的には皮膚ガン等の疾患に至ることもあります。

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お肌が敏感な赤ちゃんや女性のために、紫外線を99.9%カットするUVカットフィルムをお届けします。
従来の視認性の悪い着色フィルムに抵抗感のある方に、紫外線は従来通りに99.9%カットするのに無着色のUVカットフィルムをご用意しました。 もちろん、運転席や助手席のドアーガラスに貼っても車検はOK!

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最近、皆さんの大切なお車のドアーガラスを割って進入する車上荒らしが多発しています。この、UVカットフィルムを貼ることにより、ガラスが割れた際の飛散防止にもなり、いざというときの最後の砦になります。

フィルム紹介
ウィンコスオートモーティブフィルム

  

ウインコスオートモーティブフィルムは、高い断熱性能を持ち、さらに女性や肌の弱い小さなお子様を有害な紫外線から守るカーフィルムです。優れた飛散防止性能で、万一ガラスが破損した際にも、破片の飛散を防止します!

   ウインコスオートモーティブフィルムプレミアム紹介ページへ

独自の技術を駆使して優れた断熱性能を実現。上品でファッショナブルなシリーズ。>> 詳しく

ウインコスオートモーティブフィルムスタンダード紹介ページへ

デザイン性と機能性を兼ね備えた、豊富なラインアップのシリーズ。
>> 詳しく

ウインコスオートモーティブフィルム プレミアムシリーズ

2004/10/20

フィルム紹介
ウインコスオートモーティブフィルムプレミアムシリーズ

  

カーフィルムは、色だけでは決められない。
プレミアムカーには、それにふさわしいパフォーマンスが必要です。
ナチュラルな美しさ、心地よさ、そして科学的根拠に裏づけられた機能性。
ドライバーや同乗者を新たな世界へいざなうハイパフォーマンスをぜひ体感ください。

卓越した断熱効果

カーフィルムメーカーとして永年にわたって培った技術を最大限に生かし、製品設計を根本から見直すことで、従来にない高い断熱性を実現しました。

UVカット効果

人体にも有害なUV(紫外線)を99%以上カット。肌の日焼け対策はもとより、車内備品の退色防止などにも効果を発揮します。

高品位なファッション性

高級感のある色合いやメタリック感を実現した、上品でファッショナブルな5アイテムをラインアップ。自動車の品位を高めます。

車内からの視認性

車外からの視線をカットし、プライバシー保護効果を発揮すると同時に、車内からの視認性は十分に確保します。

耐摩耗性

フィルム表面に耐摩耗性の高いハードコート処理を施し、傷がつきにくくなっています。

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※1:フィルム貼付時は、紫外線99%カット
※2:3mmフロートガラスにフィルムを貼った時の実測値
※2:5mmフロートガラス(フィルム貼付)を通した日射による、温度上昇の比較

  
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ガラスリペア よくある質問

2004/10/20

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毎日リペアに関してよく聞かれる質問と、それに対する回答を並べてみました。

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Q.ヒビの大きさが30cmぐらいなんだけど、修理できますか?
 
A.誠に申し訳ないのですが、弊社のリペア対象のヒビは、2~3cmが限度です。
 
例えば、観光バスのフロントガラスなど、非常に高額ですぐにガラス交換が出来ず、しかし乗客の安全を守らなければならない場合や、ラリーやレース等モータースポーツの競技で、ガラス交換をする時間がないなど、特別な場合のみ、車検でのガラス交換までの間という条件付きで長いヒビの補修も行いますが、補修後にまたヒビが延びる可能性が高く、あまり効果がありません。
 
弊社では、効果の無いものに金額を請求するということは行っておりませんので、通常、効果の薄い長いヒビの補修は承っておりません。

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Q.リペアをしたら完全に大丈夫なんですか?
 
A.『完全です。』と申し上げたいところなのですが、完全ではありません。
補修痕は必ず残りますし、補修後にまたそこからヒビが延びてしまうことも稀にございます。補修後に再び同じ箇所からヒビが延びてしまう確立は、弊社の統計で1%にも満たない、数百台のうちの1台という確立なのですが、ゼロではございません。
 
特にヒビの大きさが2cmを超えるなど大きい場合は、補修後に再びヒビが延びてしまう確立が高くなります。また、ヒビが延びてしまった場合は、基本的にはガラス交換になってしまいます。

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Q.リペアで車検は通る?
 
A.弊社は車検業務を行っておりませんので、車検についての詳しいご説明はできませんが、リペアに関しましては毎日、カーディーラー様や自動車整備会社様などからお仕事を承っております。
その際、「このままだと車検に通らないのでリペアをお願い。」という話しを伺います。ということは、リペアをしたら車検は大丈夫なんじゃないかと考えております。
ただ、カーディーラー様もリペアに関しては、視界に入る場所はオススメしてないと思いますので、この答えが万全とは言えないと思います。

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Q.フロントガラスのどんな場所でも、どんな傷・ヒビでもリペアは可能なの?
 
A.リペア(補修)は万能ではありません。リペアが出来ない場所、オススメ出来ない場所、気候条件、作業環境などございます。
 
まず、傷・ヒビの大きさに関しては上記のとおり、大きすぎるヒビは対象外です。
また、傷・ヒビが発生してから長期間、時間が経過しているものはリペアをオススメしておりません。ヒビにゴミや水分など不純物が入り固まってしまい、良い仕上がりにならない場合があるからです。
 
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フロントガラスの↑の絵の場所に傷・ヒビがある場合は、リペアをオススメしておりません。
 
AとBの位置にある場合は、リペアをしてもまたヒビが延びてしまう可能性が比較的高い場所だからです。Aの位置(ガラスのふちから10cm以内の位置)は、走行中の車体の振動がフロントガラスに伝わるためにヒビが延びやすいです。
 
Bの位置は、フロントガラスで一番、車内と車外の温度差がある場所です。例えば、薄いガラスのコップに、熱湯を入れてすぐ冷たい水に漬ける、またはその逆をやると、コップは簡単にワレてしまいますよね?それと同じ現象が起こってしまうのです。
また、Aのガラスのふちの外側、黒いふちの部分にあるヒビは、補修器具が設置できないことが多いので、リペアはお断りしております。
 
Cの位置は、補修痕が気になる場所です。どんなに上手い施工が出来たとしても、リペアでは補修痕が必ず残ります。光の角度によっては、補修痕がキラキラ光って目立つこともあります。運転席の目の前など、運転中に視界に入る場所は、補修痕が気になり運転に支障をきたす可能性がありますので、リペアはオススメしておりません。
 
ただ、A~Cの場所にある傷・ヒビは、いずれも『補修できない・しない』ということではありません。よくご相談させて頂いた後、お客様のご理解が頂ければ、その後のガラス交換の可能性もあるという条件付きで施工致します。

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Q.リペアはいつでもどこでも出来るの?
 
A.より良い施工をするには、いくつか整えた方が良い環境がございます。
 
まず、雨の日の施工は出来る限り避けた方が無難です。傷・ヒビに水分が入っていると、リペアの効果がない場合がございます。施工の際は雨が当たらない場所で、ヒビのなかの水分を乾かしながら施工は行いますが、通常より時間が掛かったり、ヒビのなかの水分が抜け切らずに施工不良になる可能性がございます。
雪の日は、上記の理由の他に、工業用ドライヤーなどで高温でヒビを温めなければならない場合が多く、その際、温度差で施工中にヒビが延びてしまう可能性があるので特に注意が必要です。
 
フロントガラスにガラコやレインXなど撥水加工を施している場合も、良い仕上がりにならない場合があります。撥水加工は、水分などを撥ね退ける作用がありますが、リペアに使うレジンも撥ね退けてしまいます。
 
また、施工中に傷・ヒビに日光や紫外線が当たる場所での施工も承れません。リペアに使う溶剤は、紫外線など陽の光で固まるものを使っておりますので、施工途中の中途半端な状態で固まってしまい、施工不良になることがございます。

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Q.時間はどのぐらいですか?
 
A.施工時間は、1箇所につき大体1時間程度です。
傷・ヒビの大きさや天候などにもより施工時間は変わりますが、簡単なもので40分程度、大変なもので90分程度です。
事前にご予約を頂きまして、店内でお待ち頂いても、代車でお出かけ下さっても結構です。

 

 

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