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不思議

95気まぐれ日記

長く自動車ガラスに関わる仕事をしていても、一年に数回、『どうしたんだろう?』と不思議に思う仕事があります。
本日のお仕事は、そのひとつ。
roof
ルーフ(天井)ガラスがワレてしまっての交換です。
わたくし非常勤営業課長らいあん、このルーフガラスがワレるというのが不思議でなりません。
一年を通せば10件20件あるのですが、不思議なんです。
「屋根についてるガラスなら、何か降ってくればワレるじゃないか。」と思われるでしょうが、確かにそうです。
でも、そんなに天からガラスがワレるほどの何かが降ってくるでしょうか?
ルーフガラスがワレて弊社にいらっしゃって下さるお客様の多くは、事故でひっくり返っちゃったり、屋根まで変形しちゃうような大きな事故だったり、ケンカしたりイタズラ(というより犯罪・暴行ですが)でクルマの屋根に乗って鉄パイプみたいなもので強引にやられたりというのがほとんどで、その場合、ルーフガラスばかりでなく、当然、他のガラスやクルマのボディ面も損なわれています。
群馬では3年に一度ぐらいの頻度で、雹が降ります。
雹が降ってルーフガラスやリアガラスがワレるというのもよく聞きますが、その場合、やはりガラスばかりに集中的に降るわけではありませんので、ボディ面も凸凹になってしまい、鈑金業者さんデントリペア業者さん大活躍となるわけです。
となると、ボディ無傷でルーフガラスだけワレるのって、どういうことなんでしょう?
飛び石は前や横からは飛んできますけど、上からは飛んできませんし。
熱割れでしょうか?
ちなみに、ルーフガラスの厚みは、他の部位のドアガラスやリアガラスなんかより厚いので、それだけでもワレ難いんですけどね。

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