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Archive for 2005/10/5

北海道より帰還

2005/10/5

無事、帯広から戻ってまいりました。
総走行距離、1500km。
ガラスを数枚積んでの移動だったため、道中の走行の衝撃で割ってしまって、いざと言う時にチームに迷惑をかけないようにと、かなりの神経を使いました。とても広い北海道ですから、悪路もあり、よくワレなかったなと不思議です。
ラッキーなことにというか、残念なことにというべきか、スバル・チーム・アライ、スバル・ラリーチーム・ジャパンともにガラスのアクシデントはなく、無事ラリーは完走。
新井選手はPCWRCで勝利。スバル・ラリーチーム・ジャパンのクロッカー選手はグループNで目標の表彰台。チーム・ジャパンのもう一台の勝田選手はアクシデントがありタイムを落としましたが見事完走と、それぞれが本当に素晴しい成績でラリージャパンを終えることが出来た様子です。
ガラスが割れるということは、イコール、タイムが大幅に落ちるという可能性が大きいですからね。
出来れば弊社がお手伝いする場面は無い方が良いことでしょう。
今回は他のチームのアクシデントで、ガラス交換をお手伝いいたしましたが、なかなか複雑な気持ちでの作業でした。
詳しくは後で別ページを作る予定ですが、チームプレイの大切さを学びました。
特にワークスの部門でも、首位を快走して、あと少しで勝利というSUBARUのペター・ソルベルグが、ゴール直前でまさかのリタイア。RALLY JAPANを制したのは、プジョーのグロンホルムでしたが、プジョーはラリージャパンの前の第12戦で、セカンドドライバーのマルコ・マルティンのコ・ドライバーのマイケル・パーグさんを亡くしています。まさにチーム一丸となって勝ち取った勝利かもしれません。
FH000013
写真は、ラリージャパンのエントリーが心配されていたマルコ・マルティンの代役、ダニエル・カールソンの車両です。

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