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Archive for 2013

フロントガラスリペア

2013/09/5

先日のリペア(補修)は大きかった!

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軽く3cmは超えているヒビでした。

3か所のヒビが複合的に重なり1つになっているように見える厄介なものでした。

 

さすがにお客様には色々な危険性を説明したうえで「やめた方がいいですよ」と話したのですが、お客様にも色々な事情があり、ガラス交換も覚悟のうえ、なんとかリペアをやって欲しいということになりました。

 

まぁこちらもですね、ここまで大きなヒビをリペアすることもあまりないし、ガラス交換を覚悟のうえとおっしゃられては心が動き、とりあえず出来る限りやってみようかということになりました。

 

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仕上がりの写真がこれ。

まぁまぁでしょうかね。角度によっては補修痕がキラッと光ったりはするのですが。

この先、ヒビが延びなければ良いのですが。

 

 

 

接着不良

2013/09/4

先日、弊社にとって一番恐れていたことが起きてしまいました。

接着不良による水漏れのクレームです。

大変残念で、ショックな出来事です。お客様には大変不快な思いと不安を抱かせてしまいましたので、深くお詫び致します。

 

当該車輌は、今年3月に鈑金作業でリアゲートガラスを脱着したものです。

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↑の写真が、外したガラスとボディ面に残った接着剤です。

ガラス面とボディ面にはしっかりと接着されていて問題はありませんでした。接着不良の原因は、なんらかの要因で硬化までの間に接着剤内にエアーが混入し、ウレタンの効果反応で炭酸ガスが発生し、発泡現象を起こした、というのが、接着剤メーカーの日本シーカ社の見解です。

 

じつはもう一件、これより1ヶ月位前に、同じような接着不良がありました。ちなみに、今年5月にフロントガラス交換をした車輌です。

ただこの際の日本シーカ社の調査結果を聞いた時には、施工不良も考えられるかなと感じましたので、もう一度接着剤の取り扱いを徹底することで様子を見ることにしました。

 

弊社は、現在使っている日本シーカ社の接着剤を使い始めて7年程度経ちます。このHPにも過去書いていますが、使用開始から現在まで、定期的に日本シーカ社の方に来社頂き、接着剤に関する講習をやって頂き、使い方の徹底から、推奨する副資材等まで、施工現場の条件にもよりますが、可能な限りメーカーの言われるとおりに取り扱いしてきました。その甲斐あって、今回のクレームがあるまで、過去3年間、接着不良による水漏れのクレーム件数がゼロでした。正直これは、弊社にとっては誇れるものでした。

しかしながら今回、絶対とは言えないまでも、施工が原因とは考え難い接着不良が残念ながら起きてしまいました。

接着剤内の炭酸ガス発生の要因には、いくつか考えられることがあり、ひとつに絞りきれることではないのですが、その要因をひとつでも減らすため、すぐにその接着剤を使用することを止め、日本シーカ社の別の接着剤を使用することにしました。接着不良の原因調査にもある程度時間がかかるため、その間にも弊社には施工依頼が毎日何件も続きますので、仮に製品の不良によるものだとしたら、接着不良車輌を増やしてしまうだけですから。大変失礼な言い方をすれば、水漏れで済めばまだ良いですが、例えば走行中にガラスが外れてしまったということになれば、安全面で大変な事になる恐れがあります。

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そして先日、とりあえずの原因調査の報告会が開かれました。

残念ながら(予想はしていましたが…)、はっきりした答えは出ませんでした。日本シーカ社の言葉を借りれば『ひとつの要因ではなく、複数の要因が重なった』結果、接着不良に至ったということだそうです。

 

弊社のような、お客様にとっては一生に一度というような、極小ロットの事業者と、大量ロットの生産メーカーでは、明らかな考え方の相違があります。そのひとつは、”生産ロットの歩留まり”という概念が弊社のような事業者にはありません。エンドユーザー様にとっては一生に一度のアンラッキーの出会いに全力を尽くしているのが、我々自動車ガラス販売施工事業者です。たった一度の施工不良が、そのお客様には、ガラス交換へのマイナスイメージを植え付けてしまうのです。また、今回の問題で、エンドユーザー様の他に、鈑金業者さん、元請けのカーディーラーさんにもご迷惑をおかけしてしまいました。製品不良や施工不良の影響が、広く波及してしまうことを考えなければいけません。

 

接着剤に限らず、商材や材料の選定や、スタッフの商品知識や取り扱い方など、また今一度考え直す時が来たのかもしれません。

 

 

 

プロボックス・サクシードの水漏れについて

2013/08/20

一昨年あたりから、プロボックスとサクシードのフロントガラス付近からの水漏れというご相談を受けるようになったのですが、最近になって、その頻度が非常に増しています。月に数台、多い時で週に1~2台というペースです。たぶん、ゲリラ雷雨とかによって顕著になっているんだと思います。

弊社や他のガラス店でフロントガラス交換をしたということではなく、特にガラス交換や鈑金修理はしたことないけど、いつの間にか水漏れするようになったという感じです。

 

フロントガラス付近からの水漏れとなると、まず第一に疑われるのは、フロントガラスのシーリング不良ということなので、はじめのうちは、フロントガラスを外してシーリングの状態を確かめていたのですが、ほとんどの車両がシーリングに問題はない…。

何が原因なのかとサービススタッフは頭を悩ませていたのですが、たぶんこれだろうという答えが見つかったようです。

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↑ は、プロボックス(サクシード)のフロントガラス運転席側部分の写真ですが、赤い四角で囲った部分、前から後ろまでルーフモールが付いているのですが、これを外してみると…、

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こんな感じになります。赤で囲った部分が、ルーフモールが付いていた箇所です。

ちなみに、写真はまた別のプロボックスの写真ですが…。

プロボックス004.jpg

この部分をもっと拡大してみると…、

ボディ面にヒビ割れが起きているのが分かります。

たぶん原因はこのヒビ割れ。

このヒビ割れから、水がジワーッと染み込んできて溜まり、ガラスとボディ面のシーリングの下から、ボディの繋ぎ目を通って、足元に流れてくるという感じです。

 

弊社にこの件で入庫する車輌は、早いものだと登録後3年程度経ったあたりからです。

ほとんどは登録後5年程度経過したものですが。

もしかしたら、フロントガラス交換や鈑金修理の経歴に関係なく、プロボックスとサクシードは、経年劣化によるボディのヒビ割れが原因の水漏れの危険性が、どの車両にもあるのかもしれません。

 

 

リペア講習会

2013/08/17

先日、弊社のウィンドリペア(補修)パートナーの㈱ラビニールさんの講習会が行われました。

㈱ラビニールさんは、長く米国グラステクノロジー社の自動車フロントガラスリペアシステムの販売をしておられます。

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ウィンドリペアの講習会は久し振りの開催でしたが、昼間は女性事務スタッフ、夜にサービススタッフと、ラビニールの石川さんには長時間にわたりお世話になりました。

若いスタッフは今回が初めての者もいて新鮮だったようですが、特に女性事務スタッフは今回の講習会でかなり刺激を受けた様子でした。

今まで解っていたつもりでお客様にリペアについて説明していましたが、意外と初めて聞くことも多く、今さらながら驚いたとか、もっとお客様に注意を促さなければいけない点が増えたとか、色々と考えさせられたようです。女性スタッフは実際に作業をすることはまずないですし、サービススタッフとその点、膝を付け合わせてじっくり話すことも少ないですから、なんとなくの技術的知識でお客様を納得させていたところが多かったと思います。

今回の石川さんの講習会で、基礎的な事から技術的な事まで、色々と学べたようです。事実、翌日からのお客様へのリペアの説明が変わっていたので、結構驚きました。昨年末の車両保険のノンフリート料率制度変更に伴い、フロントガラスリペアが今後増えるだろうという予測がされていますので、非常に良いタイミングで講習会をやってもらえたのではないかと思います。

 

㈱ラビニール様、どうもありがとうございました。

モントレー2013 in 群馬

2013/08/16

7月27日・28日に、群馬県の渋川市総合公園で全日本ラリー選手権第5戦 『モントレー2013 in 群馬』が昨年に引き続き行われました。

今大会は、TRDラリーチャレンジROUND3と併設で開催され、より一層出場台数も増え盛り上がったイベントになったのですが、公式発表で26,000人の観客が訪れたこの2日間に、弊社はグラスピットとオートグラス㈱のスタッフの皆さんとコラボして、昨年に引き続き、UV&IRカット高機能フロントガラス『クールベール』を主に紹介する広告ブースを出展しました。

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今年も昨年同様、販促グッズを配布しながら、実際にクールベールを体感してもらいながら商品紹介を軸にやらせて頂きましたが、昨年よりも『クールベール』の認知度が高くなっていることを実感しました。昨年もこのイベントでスタッフから説明を受けて覚えていて下さったギャラリーや、実際に自分のクルマにクールベールが入っているという方もいらっしゃいました。

事前の天気予報では、当日の天気は良くないということで、初日の朝の観客の入りは昨年に比べあまり良くなかったのですが、それでも2日間終わってみれば、販促品の消費量もお見積りの数も、昨年と同様、少し多い位になりました。

 

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今年はラリーパークに展示された車両が豪華でした。

メインスポンサーのSUBARUブースには、BRZやかつてのWRC(世界ラリー選手権)で数々の栄冠を手にしたインプレッサの他に、昨年のニュルブルクリンク24時間レースに出場しクラス優勝を果たしたWRX STI STI NBRチャレンジマシンも展示されていました。

 

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もう一方のトヨタのGAZOO Racingブースも負けてはいません。

こちらもかつてWRCにトヨタが参戦していた頃の名車、トヨタカローラWRCやニュルブルクリンク24時間レースに出場したLEXUS LFAが展示され、多くのギャラリーを集めていました。

 

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クールベールブースにも、お隣のアライモータースポーツ様のご協力のもと、スバルブルーのインプレッサWRXを展示して頂きました。この車輌は、昨年まで新井敏弘選手が世界で使っていた車輌です。今は少し休んでいて、再びの始動を待っているところ。その機会も意外と早くに訪れる気配が…。

お隣のアライモータースポーツ様のブースに展示された白いインプレッサは、今年の新井選手の車輌のカラーリングで、ERC(ヨーロッパラリー選手権)に走っているのと同じタイプの車輌です。
ちょうどこのイベント期間中は、新井敏弘選手はルーマニアでERCの第7戦があって不在だったのですが、このレースを新井選手は見事クラス優勝、総合でも3位入る活躍でした。

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この展示車両には、クールベールが入っています。そしてクールベールステッカーも貼ってあります。(実際にERCで走っている車輌には、カラーのクールベールステッカーが4か所貼ってあります。)

 

イベント初日の夕方は激しい雷雨となりましたが、それ以外は天気予報も外れ良い天気となり、概ね盛り上がったイベントとなりました。

 

今年もブース設置や当日の商品説明などご協力を頂きましたオートグラス㈱のスタッフの皆様、グラスピットスタッフの皆様、そして見積りの端末でご協力を頂きました㈱ブロードリーフのご担当者様、どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

ライオンバス

2013/06/14

昨日は変わった車輌のガラス交換をしました。

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こんなバスです。

富岡市にある、群馬サファリパークのパーク内を走るバスのようですね。

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この後ろのガラスがワレてしまったようです。

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車内からみるとこんな感じです。強化ガラスなのでバラバラにワレてますね。

 

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パークに来園するお客様を乗せますんで、ガラス片も清掃し、ガラスを取り付けます。

今回は、車輌の外側にライオンのお尻を表しているんだと思いますが、ゴツいカバーがガラスを覆うように取り付けてありましたので、通常の作業方法ではガラスを取り付けることが出来そうになく、頭を捻りながらの作業だったようです。

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若干改良を施したようですが、無事完成です。

 

 

今年も先生になる

2013/06/13

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毎年この時期に恒例となっておりますが、今年も群馬自動車大学校さんで自動車車体整備科の生徒さんを対象にした授業を行いました。

今年で6年目か7年目ぐらいかな…?

今年も例年同様、自動車ガラスの種類、実際に合わせガラスと強化ガラスを生徒さんに割ってもらって、その割れ方や性質の違いを体験してもらうことからスタートし、フロントガラス脱着作業、フロントガラスリペア(補修)、ウィンドフィルム施工を見学して頂きました。

生徒さんでも出来そうなところは、何人かの生徒さんに実際に体験してもらいながら行いました。

 

今年もやはり生徒さんたちの最大の関心は、ウィンドフィルムだったように感じます。

今年は天気も良かったので、フィルムをカットするカッティングプロッターも持ち込んで伺いました。

なかには、自分のクルマを自分でフィルム施工に挑戦したいという生徒さんが何人かいたので、彼らの車種に合うようにフィルムをカットしてプレゼントしました。是非頑張ってチャレンジして、完成したところで見せに来てもらいたいと思っています。例年そんな生徒さんがいますが、実際に出来たと報告してくれたのは二人ですので…。

 

もう何年もやっているので、生徒さんは毎年変わるものの、こちらも慣れてしまったところもあるので、来年あたりはもうちょっと趣向を考えてもう一度メニュー等を作り込まなければと思っています。

 

 

全国大会出場!

2013/05/28

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弊社スタッフ・マツダが、剣道の全国大会に出るようです。

26日日曜日に前橋市の群馬県総合スポーツセンターで行われた、第31回全国道場対抗剣道大会県予選に、弊社スタッフのマツダが、地元の道場のメンバーとして出場し、見事優勝しました!しかも、大将!

優勝した吉岡謙剣心会は、9月に北海道で行われる全国大会に出場することになりました。

 

スタッフ・マツダは、高校時代は全国大会に出場したチームの主将を務めていたのですが、その後剣道から離れ、最近、自分の子供が剣道を始めたのを機に、子供と一緒に再度始めたというのは聞いていたのですが、まさか県大会優勝チームの大将になってるとは全く想像していませんでした!

 

本人曰く、「大将戦の前に勝負は決まっていた。」とのことですが、それでもたいしたものですよ。おそらく一緒に参加してたであろう彼の子供は鼻が高いんじゃないでしょうか?

是非全国大会も頑張って欲しいものです。

 

地元紙のスポーツ面に大きく掲載されていたため、今日は朝からお客様にも「新聞見たよ!」と連絡を頂きました。

どうもありがとうございました。

仕事とは関係ないことかもしれませんが、会社としてはスタッフの活躍は非常に嬉しい事です。

 

 

かわったお仕事

2013/05/11

ゴールデンウィークも開けて約一週間、おかげさまでなかなか忙しい日が続いてますが、GWの連休前後で、弊社には少し変わったお仕事が舞い込んで来ました。

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まずは、ホンダNSXのフロントガラスを高機能ガラス『クールベール』に交換するお仕事。

NSX自体、希少価値のあるクルマですから、クールベールも特注で作りました。ミラーベースを弊社で加工する必要があったので、少しお時間を頂いて加工しました。
なんだか、よりスポーティーな感じに仕上がっていました。

 

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こちらはポルシェ。

弊社は県内のポルシェディーラーさんのお仕事を請け負っていますので、ポルシェのガラス交換は多少慣れているつもりなのですが、これは90年代のを大事に乗られているようで、最近ではなかなか見ないタイプです。

ガラス交換も、普段やってる接着式のものではなく、ウェザーストリップ(ゴム)タイプのものでした。しかも、ウェザーストリップ(ゴム枠)は品番変更になってて、形状が若干変わっていました。
ちょっと大げさですが、5人がかりの作業でした。  

 

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次はバスが続きました。

まずはサイドガラスのゴム交換。

枠ごと全部外しての作業でした。これは大変でした。時間がかなりかかりました。

 

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あとは通常のバスのフロントガラス交換ですね。

連日というのは珍しいのですが…。

ガラス交換をしたバスの隣には、弊社も応援しているザスパクサツ群馬のチームバスが留まっていました。

ザスパのバスも、いつの間にか少し年式の新しいものに変わっていました。

 

快適セット

2013/04/12

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先日は、写真↑の三菱RVRに、UV&IRカット高機能フロントガラス『クールベール』+フロントドアガラス左右に透明断熱フィルム『WINCOS』という、「車内環境快適セット」とでも言いましょうか、最高の組み合わせをお買い上げ頂きました。しかも、元々フロントガラスはワレていなかったのに!

 

お客様からの最初のお問い合わせは、フロントガラスと左右フロントガラスへの透明断熱フィルム施工ということでした。

弊社は、フロントガラスへの透明断熱フィルム施工は、メニューとして有るにはあり、過去に施工実績もあるのですが、あまりおススメはしておりません。
理由としては、①歪み、②ゴミ、③車検といったところです。

①の歪みについては、3次曲面のフロントガラスに1枚で貼るため、フィルムを熱成形するのですが、どうしてもその時の歪みが出る可能性が高く、②のゴミについては、他の部位よりもフロントガラス付近はハンドルがあったりダッシュボードがあったり、また手が届きにくい箇所があったりでガラスの清掃など施工しづらいので、ゴミが入り綺麗に仕上がらない可能性もあり、そして③については、群馬は車両法の保安基準の可視光線透過率70%基準が認められないことが多いのです。

 

そんな事情を何回かのメールのやり取りでさせてもらったところ、思い切ってクールベールに交換しようというご決断に至ったというところです。

 

これから段々と暖かくなってきますし、気温が低くても案外、車内で感じられる日射しのジリジリ感というのは強くて不快なものですから、これできっと車内環境が格段に良くなっているのではないかと思います。

 

どうもありがとうございました。

 

 

 

 

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