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バスのフロントガラス交換
[2005年11月29日]

昨日は弊社の特殊車両グループがバスのフロントガラス交換に行っておりました。
そんなにガラスの大きさが大きい方ではありませんでしたが、事故でボディが少し凹んでいたり、気温が低くなってきていることもあり、
それほど苦労はしないまでも、スンナリとはいってくれなかったようです。
仕事にお伺いした修理会社さんでも、社長さんや従業員の方々が、お仕事の合間にガラス交換の様子を覗きにいらして、「おっきいねぇ~。」
「容易じゃないねぇ~。」などと声を掛けて下さいました。
『大変そうに見せない』のもプロの仕事ですから、弊社もまだまだです。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 11:44 | コメント (3) | トラックバック (0)
展示会
[2005年11月25日]
今日は弊社のスポーツマーキング事業(ザスパの背番号とか)の仕入先から展示会の案内が来ていたので、行ってきました。
神奈川の港北まで。
遠かった。クルマで行ったのですが、距離はまぁ良いのですが、環八が渋滞してメチャクチャ時間が掛かりました。環八混みすぎです。
練馬から第三京浜の入り口まで、2時間ぐらい掛かりました。圏央道、早くつくって下さい。
ちょっと話しがそれてしまいましたが、ある機械を見てきました。
弊社の本業でもある自動車ガラス事業、そしてスポーツマーキング事業ともに、すぐに結びつかせることができそうな商品を製作する技術、
および機械でもありましたので、結構心が動きました。
帰りの道中、隣を走る積載車が、これから販売会社に納車するのであろう新車を積んでいたのですが、そのなかに、気になる様相のクルマが一台。

カバーで完全に覆われているのですが、間違いなくアウディだと思うのですが、なんでこの一台だけここまでカバーされているのでしょうか?
最初はキズ防止のためかな?と考えていたのですが、同じく積載されていた他のアウディは、やはり新車なんですけど、
特にカバーとかはされてないんです。
なぜだろう?何か新しい方で極秘のものなのでしょうか?写真撮っちゃマズかったかな?
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 19:34 | コメント (0) | トラックバック (0)
責任ってなにかね?(by菅原文太@北の国から’92巣立ち風で)
[2005年11月22日]
21日の朝日新聞群馬県版に出ていた記事に、気になるものがありました。
このブログが祭りになってしまうのもイヤなので、記事を転載はいたしません。
かわりに見出しだけ。
『入場者数過少申告 前社長、関与を否定』
企業の代表取締役の責任って?
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 17:32 | コメント (0) | トラックバック (0)
ウィンドリペアが多くなってきました。
[2005年11月21日]
急に寒くなってきたからでしょうか、フロントガラスに小さいキズ(ヒビ)が出来てしまい、
早めに修理しないとヒビが延びてガラス交換になってしまう心配や、運転中にヒビが延びて事故に繋がる不安を抱えて、ウィンドリペア(補修)
にご来店いただくお客様が増えてきました。
写真のお客様は随分と前にご来店いただいた方なのですが、どこかにお出掛けになる前に、
サッと寄ってすぐに直してそのまま出発したいというご要望でした。
弊社はそういったご要望にも、(大体予約になってしまいますが)応じられます。
何箇所もキズがあるとか、リペアをしても効果が疑問になってしまうほど大きなヒビ(3cm以上、
モチロン最初にお客様とご相談しながらの作業になりますが)、キズがついてかなりの時間が経過しているものなど、
作業に苦労するような場合を除き、作業時間は大体40分~1時間位ですから、店内でお待ちになられるのも可能です。
店内の待ち合いコーナーで、コーヒーでも飲みながら、雑誌やマンガ、DVDやスカパーなどで楽しみながらお待ちください。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 12:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
取材と来期の話し合い。
[2005年11月17日]
昨日は午前中から立て続けに、ザスパ絡みの用事が2件。
ひとつは某新聞社の取材。もうひとつは、クラブの営業担当さんと来期のクラブへのサポートの下話し。
取材は、ある新聞の紙面上の一コーナーに、ザスパ草津をサポートする企業を取材して紹介するというのがあるらしく、なんでか知らないけど、
弊社へ来て下さった。特に断る理由もありませんでしたのでお受けしました。
ザスパの件でこういった話しになると大体、まず最初に、ザスパを応援しようとしたキッカケからの話しになる。この日もそうでした。
(そんなに多く取材を受けてるわけじゃないけど。)
ここで大きな失敗をしてしまった!
キッカケを聞かれる際には必ずと言って良いほど、『サッカーが好きなんですね?』って聞かれます。
そこですかさず『いいえ。』と答えるのですが、そうすると皆さん大概、変人でも見るような目付きになります。
正確にはサッカーだけが好きでサポートしているわけではないと言いたいのですが、
サッカーが一番かと聞かれるとそんな個人的な趣味の為に会社のお金を注ぎ込んでいるのではないという意味で、『いいえ。』と答えます。
それから回りクドくなってしまうのですが、色々と育った環境や地域で商売させてもらうということなど話しがおよび、
育った環境の話しになると、どうしても野球のハナシが出てきます。そうすると、
日本のプロ野球を反面教師にして立ち上げたJリーグとの比較として、必ず特定企業のハナシが出てきてしまいます。
この日も決まり事の様にそんなハナシをしていたら、記者の方が小声で『どうもスイマセン。』と謝っておられるのです。
なんでだろう?と、慣れない取材への緊張感もあってアタマがまわらず、一瞬、何を謝ってるんだろうと思ったんですが、
話しに出てきた企業が今、取材をして下さってる新聞社さんだったんです!
あ~困った、もうその後は何をお話したか覚えておりません。(そのわりには長く話していましたが。)
その後すぐに、クラブの営業担当さん2名が待ち構えていたので、来期の件についてお話しをうかがいました。
この日はお知らせ程度で、サポート云々の前段階として、ほぼクラブの状況説明に終始。
かなり突っ込んだ質問などもさせてもらったのですが、明確な答えが出ているものもあれば不明慮な点もあったけど、
概ね納得の出来る答えで安心した。どうやら来期もクラブは存続するようだ。(今更ですが。)
思えば、クラブに対して厳しい言い方をしたのはこれが初めてかもしれない。そもそも、
そんなに弊社が力になっていると自負するほどは協力してないけど。
無くなっては困るのですよ。
激減したといっても、ホーム戦には4,000人位のサポーターが集まってくれます。4,000人がひとつのことを応援してくれるんです。
群馬テレビで中継をみている人も、FM群馬で速報を気にかけている人だって沢山いるんです。運営に関わる人もお金も沢山動いています。
それが一瞬の泡となって消えてしまうなんていけません。
沢山のお金と労力を使って残されたのは自分の住む土地への失望感なんて堪えられません。
弊社も少しずつですが、可能な限りサポートは続けていきたいと思っています。
カタチはどういったものになるか分かりませんが。
出来ることなら、同じサポートするならば、よりクラブに直接役立ててもらえるようなサポートをしたいと思っています。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 20:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
新井敏弘選手、悲願のシリーズ制覇!
[2005年11月14日]
弊社でラリーカーのガラス部門を担当させてもらっています、SUBARU RALLY TEAM ARAI の新井敏弘選手が、PCWRC (世界プロダクションカーラリー選手権)の最終戦、ラリー・オーストラリアでステージ優勝を果たし、 悲願のシリーズ優勝を成し遂げました!
3年目にしてようやく手にしたビッグタイトルです。
良かった良かった。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 18:21 | コメント (0) | トラックバック (0)
ウォータースポット(水あか)落とし
[2005年11月11日]
年々、クルマのガラスのウオータースポット(水アカとかウロコとかとも言いますね)に悩まされているお客様の声が増えています。
原因としては、洗車の際に使う水道水のカルシウム分、洗剤、コーティング剤などが結晶化するとか、かなり大きな話しになると、
大気汚染物質だとか酸性雨だとか言われていますが、
通常のガラス拭き用の洗剤や油膜落としではビクともしない白く石化した汚れとなってガラスにこびり付いていきます。
これが夜間の運転なんか特に光を反射してたまらなく見辛く運転しづらいものになります。
特に年配の方など、あまりにもヒドイので、家庭用のクレンザーやスチールウールで擦ってしまう方がいらっしゃいます。
しかし、そんなことをしたらまず間違いなくガラスは磨き傷で真っ白になってしまい、ガラス交換をする以外に方法がなくなってしまいます。
傷になってしまってからでは、ガラス交換か歪み覚悟で研磨するしかありませんが、ウォータースポット(水垢)のうちなら、 落とすことが可能かもしれません。
弊社では現在、3種類の溶剤を汚れの度合いによって使い分けております。
ひとつは絶大な効果はないけど、手に安全、軽い水垢程度なら、弊社スタッフが作業をして作業料金が発生してしまうことよりも、 お客様が洗車がてらに気軽に扱うのをオススメする、手頃な金額のもの。
もうひとつは、それよりも少し取り扱いに注意が必要ですが、効果はまぁまぁのもの。
そして3つ目は、効果も高いですが、劇物に近く、取り扱い方を間違えばガラスにも車両にも人体にも害を及ぼすもの。
特に3つ目は弊社でもあまり取り扱いたくありません。
この、2つ目と3つ目の間で、効き目も高くて人体や車両にも比較的安全なものを探しています。
いろいろな会社が売り込みに来たり、探したりしているのですが、なかなか良い物に巡り合いません。
最近もあるメーカーの溶剤を3種類ほど試験しています。
効果の程はまだワカリマセン。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 18:15 | コメント (0) | トラックバック (0)
東京モーターショーに行ってきました。
[2005年11月07日]
先日、東京モーターショーに行ってきました。
以下、たぶん興味のない方(興味がある人は同業者さん以外あまりいないとは思いますが)には全く面白くない、
なに言ってるのか解らない話題になってしまうと思いますので、余程マニアックな方以外は読み飛ばしてもらっても結構です。
いきなりのわけのわからないアングルからの写真で申し訳ありません。
自動車ガラス業者からの視点で各自動車メーカーのブースをみると、 今後のガラスに関する自動車のデザインで顕著になってくる傾向は3点。
①アッセンブリー化
②形状の複雑化
③高機能化
以上の3点だと感じていますが、①アッセンブリー化を示しているのが上記の写真群。
アッセンブリー化ってなんだろうってことになりますが、
ガラスとモールやルームミラーを取り付けるミラーベースなどが最初から一体になっているものという感じです。

従来はガラスと周りのモールは別物という考え方でしたが、最近のデザインはクルマの各部位の凹凸はなるべく少なくしてフラットな曲線
(平坦な曲線?そんな言葉オカシイかな?)で一体感がありますが、ガラスもそのデザインの一部として、
緩やかなカーブを描くように出来ていて、モール部分の凹凸を嫌っているような気がします。
↑の写真のエスティマの後継モデルなんか顕著だと思います。
ガラスもクルマのデザインの一部にするためには、あまりゴツいモールなどの附属部品が飛び出ててはオカシナものなのです。
一昔前の金属製のメッキモールなどのように、それ自体が存在感を持ってはいけないようです。附属部品はデザインを損なう余計なモノとして、
無くすか、可能な限り減らしているような気がします。
高機能化と重複してしまう部分もありますが、ほとんどがミラーベースがガラスに取り付けられています。
わざわざアッセンブリーにすることで複雑化し、コピーを防ぐ狙いもあるのでしょう。
次に②形状の複雑化です。
こんなのや
こんなの見てると、『素材はガラスで大丈夫か?』と寒気すら感じます。
『せっかく決めポーズとってもらったんだけど、
オネェさん見てるんじゃないんだよな~』と思いながら写真を撮ってましたけど、
ここまで曲線のあるガラスになると、その施工性も考えてしまいますが、歪みは大丈夫なのかと。
この辺の球体のようなクルマのプロトタイプはいずれもまだポリカーボネイトかアクリルで作られてたようだし、かなりの歪みがありましたけど、
実際に商品化されたらどうなるのか?
そして、複雑とは少し違うかもしれませんが(施工性から言うと複雑なんですが)、ホンダやシトロエンなんかが顕著でしたが、
ガラス採用面積が広くなっています。

↑の写真のように、ルーフ部までガラスというクルマもありました。
施工は大変そうです。
デザインとしては目を惹きますが、車内環境としてはどうなんでしょう?冬場でもかなり暑いですよ。
まさか全面『クールベール』や『エンジェルガード99』のような断熱ガラスを採用しようってわけじゃないと思いますけど。
そして③高機能化です。
①アッセンブリー化と重複する内容かもしれませんが、ほとんどのフロントガラスには、ミラーべースが採用されて、 従来のようにルーフからルームミラーが垂れ下がっているというデザインが少なくなっています。ルームミラーはガラスに取り付けられています。 (正確にはミラーベースがフロントガラスにアッセンブリーとして取り付けられていて、 ミラーベースにルームミラーを取り付けるということです。)
その他には、レインセンサー(雨滴感知ワイパー)、GPS、赤外線カメラなどが着いていたりして、 従来のガラスの用途とは別の昨日がや配線が附属されていました。
こんなのもありましたね。
看板としての使い方ですので、特に新車として採用されるということではないですが、全てのガラスがスクリーンとなっていて、
ガラスに動画が再生されているんです。
よく見ると、ガラスがスクリーンとして製品になっているのではなく、
どうやらガラスにスクリーンになるフィルムを貼り付けているようでしたので、『な~んだ。』というものでしたが、近く、
似たような商品が出るとか出ないとか・・・。
車内のDVDと連動して後ろのガラスにスクリーンとして再生されれば面白いですよね?「誰に見せるんだ?」ってツッコミが入りそうですが、
商用として看板に使うには人目を惹きますね。
まぁ、最後のはちょと余分ですが、近い将来の自動車ガラスのデザインや機能の方向性としてはこんなものではないかと思います。
スイマセン、マニアックな視点で。
P.S.
スバル・ブースの裏で、ドライビング・シミュレーションがありました。
ラリーゲームの実車版みたいなもので、極秘事項ということで事前に他言できなかったのですが、外装は、ほぼチーム・
アライとしてPCWRCを走るものと同じような設定で、後ろのピラー部分には、弊社のステッカーも貼られていました。
ブースの裏の日の当たらない場所で(明るいとプロジェクターの画面が映らないので必然的に暗い場所になるのですが)、
ひっそりと目立たず置いてあったのですが、なんと90分待ち。写真だけ撮ってきましたが、
運転に合わせてクルマも上下斜めに動くというもので、製作中にチラッと運転席からの光景を拝見しましたが、おそらく、
気持ちが悪くなるくらい、実際に運転した気になってしまうと思います。アーケードゲームにこんなのあったらスゴイです。まぁ、
スゴイ高額なゲーム機にはなると思いますが。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 14:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
究極のハイブリッド車
[2005年11月04日]
今夏から売上げを伸ばしている高機能フロントガラス、『クールベール』と 『エンジェルガード99』 ですが、最近、コレと弊社の他の環境対策商品を使って、”究極のハイブリッド車”を造れないかと考えています。 というより勝手に想像しています。
弊社が取り扱っている高機能フロントガラス『クールベール』と『エンジェルガード99』は、どちらも紫外線(UV)と赤外線(IR)
を大幅にカットするガラスですが、日焼け防止や体感温度(ジリジリ感)を下げる効果があるのですが、車内の温度を下げるということは、
エアコンの効きも良くなるということです。となると、エアコンをかけなくても良くなるとまでは言いませんが、効率が良くなることで、
燃費も改善の効果があると思います。
実際にどれだけの数値がということは出ませんが、おそらく効果はあると思います。
例えばですね、ハイブリッド車、そうですねぇー、以前はリムジンや大型SUVが成功の証しと言われていましたが、
最近のハリウッドではプリウスが流行ってるらしいですよね?アカデミー賞なんかでは、コダックシアターに敷かれる赤絨毯の前に、
颯爽とプリウスで乗り付けるのが環境に優しい大スターのステイタスらしいですが、それにあやかって、ベースはプリウスにしましょう。
これに高機能フロントガラス『クールベール』or『エンジェルガード99』を採用。
さらにリアガラスやサイドガラスには、IRカット(断熱)タイプのスモークフィルム、 そして車検の際に保安基準でひっかかるフロントドアガラスには、車検も対応可能な透明IRカット(断熱)フィルムを施工。
さぁ、これでどうでしょう?外装はこれで今のところの究極のハイブリッド車完成です。
どなたか試してみようという方いらっしゃらないかな~?
なんなら、オークション形式でやってみようかな?
ハイ、セットで5万円から!(なんちゃって)
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 19:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
バスのガラス交換
[2005年11月02日]
今日は観光バスのフロントガラス交換のご依頼を受けました。
予想としては、まぁ、大して苦労はしないで終えることが出来るなと考えていたのですが、どうしてどうして、 予想以上に苦労してしまいました。
作業について色々と書きたい点、言い訳はあるのですが、止めておきます。
ちょうど仕入先の担当者も一緒にいましたので、とにかく最後は「もしかしたら作業中にワレちゃうかもよ~。」と脅しながらの作業。
仕入先担当者も心配そうに付きっきりで眺めていました。
でもとりあえずなんとか無事(だと思う)交換作業を終えることができました。
かなり冷や汗をかいたお仕事でした。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 19:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
季節はずれのクールベール
[2005年11月01日]
紫外線(UV)と熱線(IR)の車内への透過を大幅に防ぐ高機能フロントガラス、旭硝子の『クールベール』 。(日本板硝子では
『エンジェルガード99』という同種の製品があります。)
真夏の暑いさなかに一番効果を発揮しますので、体感ということに関して言えば、今は時期を過ぎている製品ではありますが、
別に効能に期限はございませんので、時期が過ぎたからといって、来年、再来年にその効果がなくなってしまうという性質の製品ではありません。
そういった意味で言えば、”年中買い時”な製品です。
ホラ、結構冬場でもドライブ中の車内の”ジリジリ感”って気になるじゃないですか?
というわけで、時期を過ぎてもこの高機能フロントガラス、結構売れてます。
今日のフロントガラス交換のお客様にもお試しいただきました。
まぁ、なかなか「お試しあれ!」と気軽に言い放てる金額の商品ではありませんので、軽々しくお声をかけると叱られてしまいますが、 でも、今、ちょうどフロントガラスがワレてしまっているという方がいらっしゃいましたら、是非、検討のひとつに入れてください。
投稿者 非常勤営業課長らいあん : 19:14 | コメント (0) | トラックバック (0)

































